おさぼりリンのお掃除術!

掃除は手間をかけず、仕上げは100%!

部屋が汚いデメリット5選!

「部屋が汚くても誰にも迷惑をかけていないし、別に自分も不快だけど困ってないし…」と放置している方、要注意です‼️気づかないうちにとんでもないことが起きているかもしれません💔今回はとっても怖い部屋が汚いデメリット5選を紹介します😱

 

1️⃣浪費のスパイラルにいる_:(´ཀ`」 ∠):

部屋が散らかっている人とすっきりとしている人では、持ち物の量が圧倒的に違います。その原因は、散らかりすぎて物の管理ができていないこと‼️

 

必要なものが見当たらないと、買い足します。しかし実はきちんと片付けてみると、家の中に同じものがたくさんあったりするのです💔

 

ここで無駄に散財して気づかないうちに、不要なお金が飛んでいくのです💸

 

さらに恐ろしいことに、片付いていない部屋では物が増えても気にならないため、気になったものはどんどん買ってしまう、浪費のスパイラルに陥っているのです😱

 

2️⃣泥棒に気づかない_:(´ཀ`」 ∠):

これは実際にあることで、泥棒は手早く犯行を済ませる必要があるため、犯行がバレないようにと証拠隠滅なんてしていられません‼️

 

そして散々物色された部屋は散らかり放題😱

 

しかし…あれ?元々こんなもん?😯

 

そうです❗️部屋が汚いと誰がどこを触ったか、気づくことが難しいのです‼️その上、物の紛失も珍しくないので、自分で無くしたのかな?と考え、そもそも犯行に気づけないケースも💔

 

印鑑や通帳などはばっちり管理しているから大丈夫🙆‍♀️と思っていても、他人が侵入し勝手にあちこち触っていること自体、不気味でとても危険なことですよね😱

 

3️⃣お客さんが呼べない_:(´ཀ`」 ∠):

生活していると、少なからず人付き合いってありますよね?恋人や友人、家族で住んでいれば家族の友人や会社関係の人など、お客様が来る機会は多々あります✨

 

しかし汚い部屋に人を招く勇気がある人は、そうそういないでしょう。よほど気の許せる人であれば平気かもしれませんが、そうばかりとは限りません💔

 

急な来客にも対応できず、、汚い部屋に招き入れるしかなくなってしまうのです😱

 

4️⃣家族が不仲になる_:(´ཀ`」 ∠):

これは家族がいる人が対象となる話ですが、部屋が汚いと家族仲は不仲になりがちです💔

 

例えば仕事を終え、疲れて帰ってくる場所が汚いと心が休まりません…どちらか一方が家にいるなら片付けをしてほしいと思いますし、共働きであってもなかなか良いとは思えないものです💔

 

また子供がいる場合、子供やその友人はかなり正直です💧「○○くんの家、汚いね」と子供が直接言われていたり、子供社会で噂されたりしています😱

 

そんなことを言われた子供は当然傷つきます😢

 

主婦のYouTuberがあげている掃除動画も、視聴者は大人ばかりではなく、中学生や高校生も見ています👀

 

そして『うちが汚いので、参考にして少しずつ片付けたいです』といったコメントを残しています📝

 

たとえ自宅で不満を漏らしていなくても、もしかしたらネットで惨状を世界発信しているかもしれないのです😱

 

汚部屋の場合、家族がどのように感じているのか、コミュニケーションが必須です⚠️

 

5️⃣体調不良に悩まされる_:(´ཀ`」 ∠):

汚部屋で最も目立たず数の多い住人は、『菌』です🦠

 

目には見えないので考えない人が多いのですが、汚部屋は菌が繁殖するために必要な環境を整えています😱

 

湿気や埃、人間の落屑物など、菌が栄養とするものを蓄えています。しかもこれらが好きなのは菌だけではありません⚠️

 

恐怖のあまり『G』という名前を呼んではいけない存在かのようになった、『ゴキブリ』も好む環境なのです😱

※Gの絵文字を使う勇気が出ませんでした…

 

そういった招かれざる客は、人間の体調に害を及ぼします💔しかも病院に行っても、明確な診断名はつきにくく『原因不明の病』として扱われます。

 

まぁ…そんな環境で生活しているとは想定しませんし、普通は申告もしませんからね😓

 

【まとめ】汚部屋は管理できていない証拠!

部屋が汚くなってしまうのは、いろいろと管理できていない証拠です😨まずは住環境を見直し、自己管理を改めてみましょう❗️綺麗になった時、どれだけ怖い状況に置かれていたのか、体験できるかもしれません👻